画面に表示されるキーボード配列画面は、例文に合わせてキーの色が変わります。また、タッチタイプ習得に役立つ指使いについても、指の色 が変わって教えてくれます。
「し」 というカナには「SI」「SHI」と複数のローマ字入力方法がありますが、この複数の入力方法に対応しています。
し−SI、SHI ち−TI、CHI ふ−HU、FU ちゃ−CYA、CHAなど。
それぞれの例文に対して、同時に画像を表示することが可能です。例えば 「らいおん」という単語にライオンの写真やイラストを表示させる ことができます。また、説明文を表示することも可能で、単語や諺への解説文、 製品の広告文など、目的に応じて多彩な活用が可能です。
画像はJPEGもしくはFLASHファイルが表示でき(プログレッシブJPEGは不可)、JPEG形式であれば一般的な画像用ソフトで編集できます。